眠りコーディネイター志田美保子の監修による、パーフェクトな眠りのための音楽!
眠りのスペシャリスト志田美保子さんが、リラクゼーション・ガーデンのサウンドから眠りに効果的な曲をセレクト。自然の心地良い音もミックスして、やすらかな眠りのためのサウンド・コレクションが完成しました。ダニエル・コビアルカ、フランク・ローレンツェン、そしてキム・ロバートソンなどが作りだす、静寂で優しい音の世界。眠れない夜は、静かなボリュームで部屋に音楽を流してお休みください。
志田美保子さんプロフィール
”眠りコーディネーター” 志田美保子さんは、1989年、ロフテー株式会社(寝装品メーカー)に入社。研究部門「快眠スタジオ」にて眠りの研究に携わり、2000年より独立。眠りを通し人を見つめる「パワースリープ」主宰。セミナー講師として活躍する傍ら、これまでに3冊の本を出版し、テレビや雑誌の取材も多数こなす、眠りのスペシャリストです。
(志田美保子さんの本はこちら)
眠りのためのその他のおすすめCD
アメリカの麻酔学専門医フレッド・J・シュワルツ氏開発による「トランジションズ」シリーズ第1作目のアルバム。絶え間ない子宮の音と浮遊感あふれる音楽で赤ちゃんを眠りに誘うCD。大人への催眠作用も確認され、快眠CDとしても有名です。また、胎内回帰の体感を誘導し、赤ちゃんの頃の心の傷を癒すのにも有効と心理療法家に絶賛されています。
むずかる赤ちゃんを眠りへ導き、出産時に母子双方のストレスを軽減するため、開発制作された「トランジションズ」シリーズ第2作目。子宮内血流音と、柔らかな女声ハーモニー、瞑想的な音楽、妊婦の呼吸音がブレンドされ、新たに女性のトーニング・ボイスがやすらかなメロディー歌っています。運転中は聴かないで下さい。
木々をわたる風の音、夜に鳴く鳥の声_限りない包容力に満ちた「夜」の音。宇宙にもっとも近い南の島々、屋久島、石垣島、奄美大島の夜のエッセンスを収録した自然音アルバム。深く、優しく、あたたかいピュアナチュラルサウンド。
夕映えの空を渡る鳥たちの声、海を吹き抜ける風、静寂の中でこだまする潮騒夕暮れから夜が更けてゆくにつれ、思考が穏やかになってゆく。夕暮れの静かな地球の感覚に共鳴するように、また、左右の脳の活動レベルが均等になるように音調や和声学の上で考慮されて創られたCD。地球の呼吸を思わせる美しいサウンドが広がりをもって響き、内なる本質へと導く。1995年4月公開の映画「地球交響曲ガイアシンフォニー第二番」に使われている。













