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エデン・レーベル
耳を澄まし、一つとなる。
「音の波」は、極微細な振動となって時空を超え、調和の世界へと誘う。 

観音 Avalokiteśvara(アヴァロキステバーラ)

商品コード: AMB-016
JANCODE:4560256130143
販売価格(税込) 3,300 円
通常価格(税込): 3,300 円
ポイント: 61 Pt
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エデン・レーベル > 岡野弘幹

申し訳ございませんが、只今品切れ中です。
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岡野弘幹にとって通算18作目となるオリジナル作品は、アーティスト・三輪福との初の共作。
唯一の電子音「サイマティック・サウンド」を基調に、自然楽器による共鳴音が繊細にゆたかに響きを増幅させ、そして柔らかな自然音が綾をなし、ホリスティックに調和する音の波を生み出しています。
全身をリラックスさせ、耳を澄まし音に委ね、あなた自身を浸すとき、音の波は心地よく極微細な振動となって、不協和を調和に変えるよう、あなたの必要なところに必要なだけ流れていきます。
心身の癒し・リラクゼーション・オーラ調整に、和らいだ緊張の中での集中力の持続に、そして清浄な空間とライフの創造に、瞑想・ヨガ・レイキ・ヒーリング・修験など、各界のオピニオン・リーダーからも、この作品「観音 Avalokiteśvara」をご推奨頂いています。

使用楽器:
HIROKI OKANO: native american flute, bamboo flute, gankdrum, you-kin
MIWAFUKU: crystal bowl (made in Japan), koshi chime, tubelar bells

CYMATICS SOUND by ZENICHIRO ONO, QUANON co.,ltd.

アルバム・ジャケットのシンボルデザインは「地球暦」のご協力を得て、
金星と地球の周期から見えてくる宇宙の花「 Space Flower」をモチーフにしています。

『CYMATICS』とは、音が特有の形を作り出す性質の事を言います。『CYMATICS SOUND』は、イギリスのピーター・マナーズ博士(Dr Sir Peter mannars)が、約半世紀の年月をかけて医療分野への音響療法として研究開発されたものです。人体の諸器官は固有の振動パターンで活動しており、身体の調子を崩したりすると、その振動パターンが乱れて不調和を起こすとしています。振動の乱れる箇所に健康な身体の周波数をあてることで、共鳴を起こし、自然治癒力を高めて行きます。

■収録曲(収録時間):
01 CRYSTAL 1 (1:09)
02 AURA (7:29)
03 ETHEREAL (5:59)
04 WIND BELLS (1:18)
05 CRYSTAL 2 (7:13)
06 CHAKRA 3 (8:38)
07 CHAKRA 4 (6:04)
08 CHAKRA 5 (6:02)
09 LOVE (3:39)

■メディア掲載レビューほか:Recommendation messages:

◆星野文紘(羽黒山伏・松聖)
最初に聞きなれない音の響きがドッときた。
自然の音などと混ざると頭から足の先まで心地良い。
そのうち体は眠っているが意識ははっきりしてる。
終わって目を開けて暫くして立ったら頭も体も軽い。
これは瞑想だけでなく音響療法だ!

◆阿部敏郎(いまここ塾・代表)
岡野君との出会いは平成元年の天河神社遷宮祭に遡ります。
当時から、「場」が持つ波動をキャッチし、そのまま即興音楽として再現する能力は類まれなものがありました。
今回は人体という「場」をテーマに、体内の波動を整える音楽を制作されたとのこと。
岡野君の新しい試みが、多くの人の健康に貢献されることを願っています。

◆土居裕(現代霊気法・創始者 / 現代霊気ヒーリング協会・代表)
ヒーリング音楽を一日中流しているが、最近は『観音』をエンドレスで流している。
心地よい響きが体内の霊気と共鳴して、チャクラの浄化・活性化・バランスが自然に整ってくるようだ。
霊気の仲間たちに、自他のヒーリングやセミナー、瞑想時のBGMなどに活用するよう、勧めたいと思っている。

◆松嶌徹 (NPO国際ヨガ協会・会長)
時・空を、ゆるやかに超える。
ここちよい響きに身を委ねるうちに時間は消え、過去でもなく未来でもない瞬の、
何処でもあり、何処でもないところへとわたしは浮遊しはじめる。
しかし、寄り添う水の音や虫の声が、それはこの世界のいつかであり、
この世界のどこかであることを想いだす絆となって、
わたしが 「いま・ここ」 を失うことはない。
悟りへのみちを歩む菩薩の名を冠するこの作品を、瞑想の伴としたい。

◆明石麻里(女神研究家 / 心療内科医)
どこまでも広がる、透明感のある音の響き。
その響きが、体の細胞ひとつひとつに、そして、心のベールの奥深くにしみこんできます。
その響きに感応し、私という感覚は大きな空と一つに溶け合い、
在るのは、ただおだやかな静けさだけ。
CDを聞き終わった後でも続く、この静けさ。
そこに、いつまでも身も心もゆだねていたい、そんな感覚に包まれます。

◆青木宏之(新体道・創始者 / 剣武天真流・宗家)
アヴァローキテスヴァーラ(観音)聴きました。澄み切った知性を思わせる悠々たる音を聴いていると、我々の命が遥か無限の彼方からやって来てまた遥か無限の彼方へかえって行くのではないかとそんな気になります。ソファーに座って聴いているだけで素晴らしく清らかな瞑想の世界に引き込まれて行きます。

◆DJ MOOKY(演出家・選曲家・DJ)
DJと生楽器で528ヘルツを共鳴倍音させるライブ。岡野氏との実験的なセッションから一年が経つ。特定周波数から複合周波数へと進化を遂げた彼の作品は、耳で聴き身体に効く音波音楽だ。覚醒への革命はここから始まる。

◆杉山開知(太陽系時空間地図「地球暦」考案者)
私たちが言語を持つ以前から、音は生命にとっての共通言語なのだ。
サイマティクスはその言葉を理解するための試みの一つであり、生物時間そのものと言える。
この音楽は、時間が消えていくような不思議な体感を覚える。
共振の瞬間はTIMELESS。

◆大野善一郎(QUANON co.,ltd.)
音が響き渡ると場は一変し、基調に流れるサイマの響きと紡がれる音色は、こころとからだをゆったりと溶かし、わたしはかってここに居たのだと気付かせてくれるでしょう。
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